大阪で通常コースを卒業したチェンジ(30代)が月間新規22人ゲット達成!!

受講当初は、なかなか成長せずに、

「HNチェンジやのに全然チェンジせーへんやん!」

と喝を入れた後は、

ルックスの向上等、やるべき課題にしっかりと取り組むようになって、今は関西の塾生ではトップレベルのゲット数になっています。

ナンパで成長するには、明確な変化が必要です。誰が見ても「変わった」と思うような変化が。元々女の子にモテている男であれば、ナンパでナンパ特有のテクニックを身につければガンガンゲットできます。

しかし、元々満足にモテていないという人は、明確な変化が絶対に必要です。ルックスにしてもトークにしても。そういう意味で「チェンジ」というHNはかなり良いネーミング。その割に、全然変わらなかったけど(笑)

俺がよく言うのはモテない男の延長線上にはモテない男しかいないということ。今まで通りの自分の「判断」「価値観」「ルックス」「トーク」これらをそのままにすれば、当然モテないまま。「判断を下す自分の論理」「価値観」といったものも明確に変える必要がある。モテるために正しい結論を導くことができる「判断力」「価値観」があれば、今モテている。今モテていないのは、今までの自分の「判断力」「価値観」が間違っていたという証拠。

結果を変えたければ過程を変えろ

ということです。

そして、自分をリセットしてチェンジしていった男が難関の大阪で月間22人と新規SEX。

なかなか自分を変えることができなかった30代の男が、着実に自分を変えて成長していった1つのモデルケースでもあるので、関西の塾生はチェンジにアドバイスをもらうといいアドバイスをもらえるはずです。

大阪はイメージと違って貞操観念が強い子が多いんですが、その環境の中でサラリーマンという仕事とナンパを両立させて月に新規20人以上ゲットするというのは胸を張っても良い成果でしょう。

大阪の女の子は「明るい」「社交的」「派手」といったイメージがあるせいか、ナンパしやすいというイメージを持たれています。

しかし、実際は東京の3~5倍ぐらい難易度が高いです。

根本的な部分として、大阪の子の方が貞操観念が固い子が圧倒的に多い。これはなぜなのか分りませんが文化的に「性に関してもケチ」なのかもしれません(笑)

環境的な要因として、大阪は地元で実家暮らしの子が多く、東京は地方から出てきた子を含めて一人暮らしが多い。女の子は基本的に寂しがりなので、一人暮らしだと寂しくなって心に隙ができます。また、地元に住んでいると昔からの友人のつながりから彼氏を作りやすい、寂しくても地元の友達が相手をしてくれるということがあります。

大阪の女の子はノリがいい子が多いので、ナンパをしてこちらのトークに楽しく乗ってくれる子はそれなりにいます。でも、連れ出してからびっくりするぐらいグダることがあります(笑)

東京でナンパをしていて東京の感覚で大阪でナンパをすると「え?グダるん!?(笑)」ということになります。大阪の女の子の方がSEXまでしっかりと流れを作る必要があります。東京の場合、連れ出せばなんとかなるという割合が大阪に比べて圧倒的に多くなります。最近は東京も即系は減ってますが。。