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ゲット7ヶ条

ゲット7ヶ条とは?

ゲット7ヶ条は女の子と出会ってからHするまでに必要なすべてです。この7ヶ条をすべてクリアすることができれば、女の子とHすることは簡単にできます

しかし、すべての女の子に対して7ヶ条の全部をクリアしなければいけないわけではなく、女の子によって、重要なもの、あまり必要のないものもあります。

この7ヶ条について考えることは、『ターゲットの女の子をゲットするために何に重点を置けばいいのか』『ターゲットの女の子をゲットするために何が欠けているのか』ということを明確にし、ゲットまでの戦略を立てるのに役立ちます。

この7ヶ条は別々の独立したものではなく、全てが密接に絡み合っています。

人としての魅力を女の子が感じれば、心の距離が縮まり心を開くようになります。男としての魅力を女の子が感じれば、ドキドキし、トキメキ、性欲が起きることにつながります。人としての魅力男としての魅力、自信と余裕を持っていて、
女の子より優位に立つことができれば、 主導権は自然と取ることができます。主導権を取っていれば、残りの6ヶ条をクリアするための言動を効率的・効果的に行うことができます心の距離が縮まると、体の距離を縮めることができます。体の距離を縮めると、心の距離を縮める効果や性欲を起こさせる効果もあります。

この7ヶ条は別々のものではないため、実際の女の子を口説く時には、同時進行的に行っていきます。例えば『甘えさせる』という行為をすることは、7ヶ条をすべてクリアすることになるのです。足りないものを考え、7ヶ条それぞれの要素を融合させて口説いていくのが『女の子ゲット7ヶ条』です。

ただ漫然と女の子と過ごしているだけではゲットすることはできません。それぞれの女の子に対して、『何をすればゲットできるようになるのか』は明確です。それを理解し、クリアしなければ女の子はゲットできません。そのためには、7ヶ条をクリアするためのテクニックを使いこなせなければなりません。

明確な目的をもち、はっきりとした意図のあるテクニックを使いこなせることができれば、女の子ゲットは大きく近づきます。そのテクニックは無数にあります。使いこなせるテクニックが多ければ多いほど、女の子ゲット率は上がるでしょう。

第1条.主導権を取る

ナンパにおいて、女の子をゲットするためには、主導権を取るということが非常に重要です。主導権を取り、自分のペースで自分の思うような流れを作っていかなければ、女の子をゲットすることはできません。女の子が勝手にこちらの魅力を感じてくれて、女の子が主導権を取りHまで行くというようなおいしい話はまずありません。

主導権を取るには、まず同じ土俵に立てなければなりません。第一印象で『完全に恋愛対象外』『完全に格下』であると思われてしまうと、どうしようもありません。同じ土俵に立つことができれば、あなた次第で主導権を取ることができます。

一番重要なのは、気持ちの面で女の子より上に立つということです。自分の中で格下と思っている女の子を相手にする場合には、主導権は取りやすくなります。自分よりも格上で魅力がある女の子を相手にする場合、どうしても自分のペースで攻めることがでず、主導権を取ることが難しくなってきます。ナンパではどんな女の子が相手であっても、主導権を取るようにしなければいけません。

どちらが主導権を取るのかということはどのようにして決まってくるのか。

それは、まず第一にお互いに相手に感じる魅力のバランスによって決まってきます。次に相手の言動によって、相手を格付けしていくことによって決まってきます。そのため、まず女の子に魅力を感じさせ、そして相手がこちらのことを格上と感じるような言動を取っていかなければなりません。

人と人、男と女の関係は色々な要素で格付けされていきます。まず、意識的な部分での格付けがあります。例えば、分かりやすいところでは、魅力、年齢、収入、地位、ステータスなどがあります。女の子が出会った男が、とても魅力的だったり、お金持ちであったり、芸能人であったりした場合、相手の男のことを格上と認識し、女の子が主導権を取られる側になり、媚びる側になります。

次に、無意識的な部分での格付けがあります。人は生まれて育つうちに、格上の相手が取る言動と格下の相手が取る言動が刷り込まれていま。
そのため、格上の相手が取る言動を取られると格上と感じ、格下の相手が取る言動を取られると格下と感じるということが無意識的な部分で起こります。知り合った男が女の子の言いなりになって媚びているようだと、主導権は取れません。親と子、兄と妹、先輩と後輩、といった上下関係におけるコミュニケーションや、彼氏と彼女の関係で彼氏が主導権と取っている場合の関係を自分の中でイメージしたり、自分が格下と思ってる女の子と接するのと同様の自信と余裕をもって女の子と接することによって格上としての言動をとり主導権を取っていきやすくなります。

ただ、ここで注意して欲しいのは、主導権を取るということは偉そうにすることではありません。下手に出ず、媚びずに、自分の都合をちゃんと優先し、女の子の自分勝手なわがままは聞かず、自信と余裕を持って女の子に接することによって主導権を取るのです。

主導権を取れず、自分のペースに持っていくことができなければ、自分の良いところを相手に伝えることはできません。主導権を取り、女の子に何かプラスになるものを与えてあげるという立場でなければ、女の子を口説き落とすことはできないのです。

自分のペースを貫いてゲットできない女の子に対して、下手に出たり媚びたりしたからといってゲットできるようにはなりません。そればかりか、自分のペースを崩して主導権を失うとゲットできる女の子でさえゲットできなくなります。

第2条.心の距離を縮める

ナンパという出会いは、まずマイナスの状態から始まります。常識のある女の子なら、見知らぬ男に突然声をかけられると、警戒心が起こったり不安を感じたりします。

『何か危ない目に会うんじゃないか』『何かトラブルになるんじゃないか』『騙され遊ばれるんじゃないか』など。

ナンパではまずこういった警戒心や不安を取り除かなければなりません。そうすることで初めてスタートラインに立ち、心の距離を縮めていって仲良くなっていけるのです。

心の距離を縮めるには笑いがとても効果的です。笑いは警戒心や不安を取り除きます。楽しい時間を共有し女の子の笑顔をたくさん引き出しましょう。

笑いと同様に効果的なのが共感、親近感です。女の子との共通点をたくさんみつけ、たくさん作っていくことによって、女の子に共感と親近感を感じさせ、心の距離を縮めていきましょう。そのためには、自分がどんな人間なのかということを、分かってもらうことも大切です。自分がどのような人間なのかということを、はっきりと分かってもらえるようなトークもしていく必要があります。

また、さりげないスキンシップも効果的です。女の子との心の距離に合わせたレベルのスキンシップをして、心の距離を縮めるスピードを加速させましょう。心の距離が全然縮まっていないのに、スキンシップをしすぎると、逆効果になるので気をつけてください。

第3条.体の距離を縮める

女の子をゲットするためには体の距離も縮めていかなければなりません。体の距離を縮めることによって、心の距離を縮めていくこともできます。

女の子との仲のよさに比例して、体の距離は縮めていくことができます。人にはパーソナルスペースというものがあり、見知らぬ人にいきなり、近い距離に来られると、不快感や不安が起こります。そのため、最初に声をかける時に近づきすぎたり、最初から女の子に触ったりすると、余計な不快感や不安や警戒心を起こしてしまいます。最初はある程度、距離を取った方がいいでしょう。

実力のあるナンパ師などは、女の子との距離感の見極めをすることができ、警戒心などが起こらないようにして、どんどん体の距離を縮めていくことができます。そうすることは、ゲットへの近道なのです。

パーソナルスペースは正面の方が範囲が広くなっています。正面の方が警戒心が起きやすく、より距離を取りたいと感じるのです。そのため、立ち止まっている女の子に正面から声をかけるような時は、より距離を取った方が良いですし、デートで店に入り席に着くときは、正面ではなく隣の席に座って、距離を縮めた方が仲良くなりやすい場合があります。

女の子のタイプと状況に応じて、どの程度踏み込んで体の距離を縮めると良いのかを見極め、余計な警戒心や不快感が起きないようにしながら、
スキンシップやソフトタッチをすることによって、女の子と仲良くなる早く仲良くなれるようにしましょう。体の接触というのは、ドキドキ&トキメキにもつながりますし、直接に性欲を呼び起こすこともできるため、有効に活用していくことはゲットへの大幅な近道になります。

第4条.男としての魅力を感じさせる

男としての魅力を感じさせずに女の子をゲットすることはできません。

まず、重要になってくるのがルックスです。若い女の子はルックスを重視する傾向があります。そのため、ルックスが良いだけでゲットすることができます。飛びぬけて男前で放っておいても女の子が寄ってくるような男は極わずかです。そうでなければ、努力によってルックスのレベルを上げていかなければなりません。

男としての外面的魅力には、顔、スタイル、ファッション、髪型、振る舞い・しぐさ、雰囲気・オーラ、男の色気など、たくさんの要素があります。これらの全ての要素で女の子に魅力を感じさせることができるようにしていかなければなりません。

また、男としての内面的魅力も重要です。男らしさ、自信・余裕、行動力、決断力、器の大きさ、包容力などにおいても女の子に魅力を感じさせるようにしていかなければなりません。男としての魅力とテクニックを活かして女の子をドキドキさせ、ときめかせるということは非常に重要です。感じさせる魅力が大きければ大きいほど、多ければ多いほど、女の子をゲットできる可能性はあります。

どの女の子も同じように感じる魅力の要素もあれば、女の子のタイプによって求める魅力の要素が異なる場合もあります。それを見極め、より効果的に男としての魅力を感じさせるようにしましょう。

第5条.人としての魅力を感じさせる

色々な女の子をたくさんゲットしたいなら、男としての魅力だけでなく人としての魅力も感じさせなければなりません。警戒心が強く慎重な女の子や、男のルックス以外を重視するような女の子の場合、特に重要になってきます。

楽しい、面白いといったこと以外に、親しみ、安心、信頼、誠実、賢明、やさしさなどの様々な要素によって、女の子に魅力を感じさせることができれば、ゲットに近づきます。

こういった人としての魅力は女の子が心を開くことにもつながってきます。警戒心が強く慎重で貞操観念が強い女の子は、心を開けないような男とHすることはありません。

また、基本的なことですが、夢、母性本能というのもポイントが高いです。夢に向かって頑張っている人、仕事などに打ち込んで頑張っている人というのは魅力的に映ります。女の子によっては母性本能をくすぐることも有効です。そのような女の子に対しては子供っぽい無邪気な一面を見せてみましょう。

第6条.心を開かせる

心の距離を縮めることに成功したら、女の子の心を開かせるようにしましょう。

心の距離が縮まっただけでHできる女の子もいます。しかし、警戒心が強く慎重で貞操観念が強い女の子が相手の場合、安心感や信頼感といったものによって女の子の心を開かせなければなりません。そうすることによって初めてHできる準備ができてきます。

また心を開いた状態というのは、相手の男の魅力を素直に受け止めることができるようになっています。

女の子に心を開いてもらいたければ、まず自分から心を開きましょう。そして、女の子を認め、肯定し、理解してあげましょう。女の子に、『自分を受け入れ、受け止めてくれる人』『ただの遊びのH目的だけではない人』だと感じさせるのです。

また、貞操観念が強く、出会って時間があまり経っていないのにHすることに抵抗がある女の子や、彼氏がいるということがHをすることにブレーキをかけている女の子など、心理的にブレーキがかかっている女の子に対しては、そのようなブレーキを解除してあげましょう。

第7条.性欲を起こさせる

女の子にも性欲はあります。Hをするには、女の子にも『Hしたい』という性欲を起こさせることも大切です。

一番、簡単なのが酒です。酒を飲むと、性欲が高まり、Hな気持ちになり、ガードがゆるくなる女の子は多いです。その日にHをしない場合でも酒を入れて、良い気持ちにさせると、仲良くなりやすいです。女の子を、酒を飲むように誘導してあげましょう。ただ、泥酔させて抵抗できないようにしてHをすることは犯罪なので、してはいけません。

下ネタトークも活用しましょう。下ネタトークと言っても直接的で下品なトークだけではありません。女の子にHなことを想起・連想させるようなトークのすべてです。

トークではなく色々な行動によってもHなことを想起・連想させることはできます。

女の子との仲がある程度良くなってくれば、スキンシップ、ボディタッチをし、もっと進んでキスをできるようなところまでくれば、もっと直接的に女の子が感じるところを刺激しましょう。例えば 、首や耳を舐めるという行為。これによって感じる女の子は多いです。できるだけ快感を感じさせて、Hすることを我慢できないような状態にしてあげましょう。

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